1971年製のバイクと人

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2011年 01月 29日

Haven't Met You Yet.

このリズム、このアレンジ。愛と平和がよく似合う。

気づけば心も体も動き出す。

やっぱり創始者が言う通り愛こそすべて。

しかし良い曲、良い声ですな。



Haven't Met You Yet/Michael Bublé 『Crazy Love』('09年)
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by 1971cb750k1 | 2011-01-29 19:15 | 音楽 | Comments(0)
2011年 01月 26日

60'sBonnie, 70'sBonnie, W1sa, CB750four.

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昨日はお仲間皆さんで伊勢志摩ツーリング。

まずは地元の名道サニーロードにあるコンビニで待ち合わせ。

みなさん着くや否や「寒いっ!」

でも同じような年代のバイクが揃う光景にみんなご満悦。

みんなが揃うのは今回が初めて。それにしても良い感じ。

そんなこんなで出発!

サニーを行き五ヶ所を抜け浜島を通り鵜方からさらに行くこと数十分目指した先は志摩は、ともやまにある名物バイカーズカフェMother road。

初めは寒かったものの日があったせいか、楽しかったせいかあまり寒さを感じることなく到着。

今回の皆さんの相棒は...。

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まずは私から。Honda CB750four(71年製)


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そして前にも登場したマスターの愛車。Kawasaki W1SA(72年製)


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地元バイカー御用達のお店オーナーの愛車。Triumph Bonneville T-140(76年製)


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そして中学の同級生の愛車。Triumph Bonneville T-120(61年製)


みなさんそれぞれに思い入れのある相棒達。良い感じ。

昼飯を食べて休憩しつつ1時間余り。そろそろ出発。

ここからは地元が雨との情報が入りいつも寄るパールロード展望台にて小休憩し途中少し雨に濡れながらもみんな何とか人馬共無事に帰還しました。

旧車ばかり4台で走る光景は走っていても停めていても本当に良い光景でした。

それにみんな速いこと速いこと。

また行こうと約束してツーリングを無事に終えました。

楽しい1日やったな。
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by 1971cb750k1 | 2011-01-26 17:44 | バイク | Comments(0)
2011年 01月 23日

想い出の相棒。バイク編その6。

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前回のMHRと共に、この時は勢いがあったというか後先考えてなかったというかもう1台購入したのでありました。

以前からオフ車に興味があり色々と購入先のバイク店の店長にアドバイスをもらいながら決めたバイクがXR400motard。

微妙にオフ車じゃない...。

まぁいいか、とばかりに初めてのモタード。

ライバル車のDR-Z400Sよりかなりのんびり、兄弟車のXR250motardより不人気で格安。

でもこのバイクのエンジンは本当に優秀。よく回るし頑丈。そしてこのモタードスタイルは新鮮な乗り味でした。

近場はもちろんのこと遠出もこのバイクでよく行きました。

紀州龍神高野山、ビーナスライン、島根出雲大社玉造温泉などに連れて行ってくれた想いでいっぱいのバイクです。

人生で初めてスピード違反で捕まったのは苦い想い出ですが...。

こんな存在のバイクを本当にいつも持っていたいと思わせてくれる走り、利便性すべてに素晴らしいバイクでした。

MHRと共に家に来てから1年が過ぎた頃、前にも書いた通り体を壊して入院。

その後の1年はまともに乗れずで車検切れ寸前でCB購入記事に書いた通りにMHRと共にお別れすることになりました。

バイクの楽しさ、ツーリングの楽しさを教えてくれたバイクでした。

この後CBが今現在の相棒となりこれでバイク人生すべての相棒を紹介したことになります。

各バイク共に楽しく素晴らしい想い出があります。こうやって振り返るとバイク以外のその時色々あったことも思い出し感慨深く思いました。

人生にバイクがあって本当に良かった。

これからもバイクと共に過ごしていきたい。

ささやかながらも素晴らしいバイク人生が続きますように。
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by 1971cb750k1 | 2011-01-23 11:02 | Comments(0)
2011年 01月 19日

想い出の相棒。バイク編その5。

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前回に書いたGT1000を購入してからDUCATI道まっしぐら。

そしてなるべくしてGT1000の祖先にしてLツインの創始750GTを知りベベルと出会うことになりました。

そこでベベルについて調べて行くと昔地元の眼鏡店に置いてあったバイクに辿り着く。

その眼鏡店で見た印象があまりにも強く多分自分の中でDUCATIというイメージはこのMHR(マイクヘイルウッドレプリカ)でありました。

何とかっこいいバイクなんでしょう。その眼鏡店の横を通るたびに見とれたもんでした。

改めて雑誌やネットで見るMHRに昔より親近感を感じながらさらにベベルDUCATIについて深く興味が沸いて来たのでありました。

元々旧車志向の性格に周りのバイク乗りの方々の多くはさらに旧車志向、そして旧車乗り。嬉しいかな悲しいかな封印していたものが湧き出ようとしてました。

あかん...。だんだん行ってはいけない道に踏み込もうとしている...。

そんなこんなでGT1000に乗り出して1年が経った頃(だいたいこのサイクル...)ある呑み屋で一人のバイク乗りと出会います。

その方もDUCATIに乗っているという。何とMHRの外装は900SS。

初めて直接ベベルに乗っている方から聞く話に興奮しました。

これから色んなことが聞けるなと思った矢先、その方は数日後に転勤してしまうという。

残念...。

色んなこと聞いて楽しくお酒を酌み交わしお別れした翌日何とその方がMHRに乗って自分のお店にやって来てくれたのでありました。

たまたま外に出ていた時に遥か彼方から聞いたことの無い排気音がして来ました。

それは紛れも無く2気筒。でも間違いなく国産では無く、しかしハーレーともまた違う。

そしてその音がだんだん近づいて来てそのバイクが自分の目の前に現れたのでありました。

あまりにもスパルタン。そして何と素晴らしい造形美。

ベベルエンジンにデロルト、コンチ。これぞイタリアン。

しばらく見とれてました。

何を話したのか覚えてませんが去り行く姿と音だけは今でもよく覚えています。

この数日後バイク屋に行ったのは言うまでもありません...。

そして納車の日。割とスムーズにキックにてエンジン始動。

さて出発。ここで最初の洗礼。そのポジションにもの凄く戸惑い、あわや接触事故寸前。特にチェンジペダルとブレーキの位置がもの凄く違和感。

何とか無事にガレージまでたどり着き、よくネットでMHRを購入して初めて乗った時にえらいものを買ってしまったといった感想を目にしたことがあったが、この時痛感しました。

初めての旧車に知らないことばかりでおっかなびっくりで、トラブルもしばしばありましたが今まで乗ったバイクの中で1番気持ち良く乗るたびにわくわくしたバイクでした。

約2年間、実質乗れたのは約1年、CB購入の記事に書いた通り体を壊して手放すことになってしまったけどもう1度絶対にベベルに乗る。

そのためにはもう一山超えなければならないけど、がんばろうと思う。

ささやかながら今の自分の夢であり目標です。

これだけは絶対に叶える。

今度は健康で末永く。

CBと共に。
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by 1971cb750k1 | 2011-01-19 22:18 | Comments(0)
2011年 01月 18日

Turn .

90年以降のロックバンドを正直あまり知らない。

グランジという言葉が音楽業界を席巻しはじめた頃、自分は周りの音楽先輩方々の影響もありどんどん過去に遡っていき新譜といものをほとんどチェックしてない若年寄状態。

その頃はその先輩方々に聞かせてもらう音楽があまりにも素晴らしくて毎日感動する日々。

その頃の体験が今の自分の血となり肉となっています。

ただその頃の影響と元々の趣向もあって今でもロックバンド(グランジ世代以降)を嫌いではないのですが聞かずじまいなことが多い。

だからかれこれここ20年の洋楽、邦楽問わずロックバンドを聞いてないことになる...。



そんなこんなでここ何年かは車の中でラジオを聞いてるとその空白の20年に生まれたロックの名曲に出会うことがありそれが何とも新鮮。

この間もそんな出会いがありました。

このバンドも名前は聞いたことはあったけど曲はほとんど知らなかった。

ネットは便利で訳詞も調べられ、これがまた良い詩。



「If we turn, turn, turn, turn, turn
Then we might learn」

「もし私たちが、振り返って、向きを変えて、
ぐるりと回って、方向を変えて、また向きを変えて
そうしたらその時に学べるのかもしれない」



まだまだ何度もturnしながら色々と学べそうです。




I want to see what people saw
I want to feel like I felt before
I want to see the kingdom come
I want to feel forever young

人々が見たものを自分も見ていたい
今まで感じたことをずっと感じていたい
闇の王が来るのを見てみたい
いつまでも若さを感じていたい

I want to sing
To sing my song
I want to live in a world where I belong
I want to live
I will survive
And I believe that it won't be very long

歌いたいんだ
自分の歌を
自分の今いる世界を生きていたい
生きていたい
絶対生き抜くよ
そしてそれが長いことじゃないってことを信じるんだ

If we turn, turn, turn, turn, turn
Then we might learn

もし私たちが、振り返って、向きを変えて、
ぐるりと回って、方向を変えて、また向きを変えて
そうしたらその時に学べるのかもしれない

So where's the stars?
Up in the sky
And what's the moon?
A big balloon
We'll never know unless we grow
There's so much world outside the door

星はどこにあるのだろう?
空の上さ
月はどういう物なのだろう?
大きな風船さ
成長しなければ知ることはないだろう
ドアの向こうには世界がいっぱいあるんだ

I want to sing
To sing my song
I want to live in a world where I'll be strong
I want to live
I will survive
And I believe that it won't be very long

歌いたいんだ
自分の歌を
自分が強くなる世界で生きていたい
生きていたい
絶対生き抜くよ
そしてそれが長いことじゃないってことを信じるんだ

If we turn, turn, turn, turn
And if we turn, turn, turn, turn
Then we might learn

もし私たちが、振り返って、向きを変えて、
ぐるりと回って、方向を変えて、また向きを変えて
そうしたらその時に学べるかもしれない

Turn, turn, turn, turn
Turn, turn, turn
And if we turn, turn, turn, turn
Then we might learn .

振り返って、方向を変えて、また振り返って、方向を変えて
ぐるりと回って、方向を変えて、また振り返って・・・
そうしたらその時に・・・

学べるのかもしれない

Turn/Travis 『The man who 』('99年)
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by 1971cb750k1 | 2011-01-18 17:43 | 音楽 | Comments(0)
2011年 01月 17日

想い出の相棒。バイク編その4。

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昨日に引き続き連続で想い出の相棒を振り返ることに。

前回に書いた本屋に寄った時に見た雑誌はMOTONAVI。その雑誌を何となく見てるとイタリアンレッドを纏いタンクにはDUCATIという文字、それがGT1000との出会いでした。

あまりの格好良さにワナワナした覚えがあります。

もちろんそのMOTONAVIを購入し何とそのまま自動車学校に行き大型二輪免許取得の手続きをしに行ったのでありました。

SRが嫌になった訳ではないのです。あまりにもGT1000が格好良く、DUCATIという響きとイタリアンレッドが眩しく、また憧れの大型二輪へ誘われるにはあまりにも出来すぎた出会いで居ても経ってもいられなかったのでした。

また久しぶりの教習所は何とも楽しく充実感がありました。初めて乗る750ccのバイクで各コースの練習。バイクとはこんなに楽しいものだったのかと通うたびに思ったものでした。

そしてそれと同時にGT1000購入も着々と進めていました。

その地元の大手バイク屋に相談すると何と訳あって新車ながらかなり割り引けるGT1000があるという。色も希望通り赤。

はいっ。そのまま即決。

免許が取れるぐらいに納車の運び。

そして免許も何とか取得。(卒検が受かった時はどの免許よりも嬉しかったです。)

納車の日を迎えるのであります。納車ということはSRとの別れ。その時は2台持つ余裕もなく楽しいバイク生活に復帰させてくれた相棒との別れは想像以上に悲しかったのを覚えています。

そんなこんなでGT1000はやって来ました。

人生初めての外車。しかもイタリア製。そして大型バイク。何もかも初めてづくし。

そのデスモドローミックLツインのエンジンはあまりにも自分的には化け物でアクセルの反応も今までのバイクと違いギクシャク感たっぷり。でも何かもの凄く気持ちが良い。

すっかりDUCATIにハマっていました。

いつも一緒に走る同級生には内緒にしていたのでツーリングの時はびっくりしてました。

大型免許を取得して数年が経った今は中型の素晴らしさや利便性などが今更ながらよく分かったし250cc以下のバイクへの興味は深まるばかり。

でもこの時はやっと周りと肩を並べられたと恥ずかしながら浮かれておりました。

DUCATIへの興味も尽きること無く本屋や雑誌、またはネットなどで情報を集めDUCATI道まっしぐらでした。

GT1000もテルミに変えたり、イモラミラーにしたりアルマイトキャップやスライダーを付けたりとせっせとカスタムして行きました。(画像はまだノーマル時です。)

そうなればGT1000のルーツにも当然出会うことになります。

750GT。Lツインの創始。

ベベルとの出会いです。

その話はまた今度。
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by 1971cb750k1 | 2011-01-17 10:14 | バイク | Comments(0)
2011年 01月 16日

想い出の相棒。バイク編その3。

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今日はこの冬一番の寒さ。あまりにも寒いのでこんな時は家にこもり過去の相棒でも振り返ることにしましょう。

前回のSRを手放してから音楽が自分の生活の中心になり音楽三昧の日々、そして故郷も数年間離れたりそんなこんなでバイクに乗らなくなって十数年、良き出会いがあり音楽を仕事にすることができ、またその会社で別の仕事もすることになったりと充実した日々を送っていました。

でも2店舗管理する責任の重さと忙しさでプライベートはどうしても犠牲になることが多く、贅沢な話ですが好きな音楽を仕事にしたこともあって気づけばどこにも逃げ場所が無くなっていました。

そんな仕事の充実感と反比例するプライベートの虚無感の中、何かないかと思っていたところ同級生からもう一度バイクに乗ってみたら?そして一緒にどっかに行こうという提案が。

この言葉を聞いたとき自分の心が晴々していく様を今でも良く覚えています。

バイクの乗る。考えただけでも気持ちが高揚しました。

早速、近所の大手バイク店に行きました。久しぶりのバイク屋はオイルとガソリンの匂い、そして数々のバイクが並ぶ光景に入っただけで嬉しくなりました。

でもここからかなり悩むことに。やっぱりSRが良いと思っていたものの何か違う良いバイクはないものかと情報を集めては検討する日々。

結局悩んだあげくホンダCB400SSとSRどちらかということに。どちらにしろやっぱり単気筒。

この時かなりCB400SS寄りになっていたんですが何故か踏ん切りがつかない。久しぶりのバイク選びにおおいに悩んでいたところ前にも登場したハーレー乗りの後輩から、なんでSRではだめなのか?SRの方が断然良いじゃないか(自分達的にはというこです。)という叱咤激励があり、この時、はっと気づきましたやっぱり自分はSRが好きなのだと。

後輩ありがとう。あなたのおかげで自分の気持ちに素直になることが出来ました。あまりにも久しぶりで好きな物に対して中々素直になれずあがいていたけど本当は何も難しいことはなく感じるままに動けばよかったのだ。ブルースが言うところの「Don't Think. Feel!」まさにでありました。

もう一度言います。後輩ありがとう。あなたのおかげでスッキリしました。

こうなれば早いもの。今までの悩みは何だったのかというぐらいに上手い具合にお店にあった白のSRに即決。

初めからペイトン製のコンチがついてたものにシートとライト、ウインカーを変更し地味にプチカスタム。

そんなこんなで納車の日。嬉しくはあったんですがこの日まで少しの不安が脳裏をかすめていました。

バイクに乗らなくなって早十数年。一瞬ブレーキとクラッチがどちらかわからなくなる始末。本当に乗れるのか?

そんな不安を抱いたまま十数年ぶりのキック。緊張の一瞬。気持ちとは裏腹にあっけなく始動。

ここからが自分でも驚くほどシンクロしました。気づけばサイドスタンドを払い、クラッチを握り、ギヤを入れ、そのまま何事もなく発進。

体が覚えていたんですね。

久しぶりに乗るバイクは想像以上に楽しくて気持ち良い。

またこのSRが本当に調子良くて乗りやすい。一見同じように見える姿形でも乗りやすく扱いやすいように改良されていることを実感。でも肝心のSRらしさはちゃんと残っていてその音と鼓動はあの時のままでした。

ここから嬉しくて暇があればというか暇を無理矢理作って走りまくりました。

きっかけを作ってくれた同級生とも近場の温泉までツーリングにも行き、ある意味若い時よりも楽しく充実したバイク生活が始まりました。

でも一つだけこの時から心に一抹の劣等感というか憧れみたいなようなものを感じ、それがまただんだんと大きくなって行くのでありました。

それは免許。

周りは大型取得者ばかり。初めは自分は中型で充分。SRで充分と思っていたのですが、この仲間と走りに行ったり、話をしてたりすると大型への憧れはだんだんと大きくなっていくのでありました。

そしてSRを乗り始めて1年が過ぎた頃、何気なく寄った本屋で見たバイク雑誌が運命の分かれ道になることに...。

ここからがどっぷりとバイク生活に浸かることに。今思うと自分も周りも偶然も必然もバイク生活に浸かるべくすべてが用意されていました。

その話はまた今度。
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by 1971cb750k1 | 2011-01-16 12:11 | バイク | Comments(0)
2011年 01月 13日

寒いなー。

ここに来てCBの距離は延びず...。

今年に入ってから270kmぐらいの走行距離。

ガレージに行っては眺めたり、磨いたりで終了。

やっぱり冬は寒い。

風も強い。

道は凍る。

痩せたせいか、年のせいか冬のバイクにめっきり弱くなった気が...。

空冷バイクには寒いのは良い感じだが、人にはちょこっと冷えすぎる。

明日は天気予報では行けそうな感じ。

市内ツーでも行きますか。
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by 1971cb750k1 | 2011-01-13 20:46 | バイク | Comments(0)
2011年 01月 01日

2011年の始まり→初乗り。

皆様あけましておめでとうございます。

無事に新年を迎えられました。やっぱり家で過ごす正月は良い。嬉しいなー。

昨日、友達の家での年越し宴会から朝方に帰り睡眠時間もそこそこに早速元旦からCB初乗り。

寒いけど良い天気。元旦から良い感じ。

今年のスタートはここから。
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4,539km


今年1年でどこまで延びるでしょうか。といっても今のところ乗れるのは今度の入院予定の3月まで。

その後は体調の経過次第。早く乗れるようにがんばりましょう。

でも焦らず。出来るだけ穏やかに。



良い感じのスタート。

皆様良い年にしましょう。

今年もよろしくお願いします。
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by 1971cb750k1 | 2011-01-01 13:55 | バイク | Comments(0)